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キャップ
category: 子供


いつからか、帽子が好きになった息子。
寝る時も、外出時も帽子をかぶってます。

おなかの中から「頭が大きい!!」とエコーを見るたび言われ、
出産時もお陰で大変だった我が息子。

今ではkidsの帽子をかぶっています。
2〜4歳表示なんだけどな・・・

洒落っけついたのか、斜めかぶりがお気に入りのようです。


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amigo
category: 子供
今日 かかりつけの小児科の先生から教えて頂いたのですが
世田谷で活動している「amigo」という子育て支援グループがあるそうです。

生まれてくる子どもたちとその親が、地域の人たちの暖かい人間関係の中で支えられ、すこやかに成長していくことができるよう、出産・育児の支援を行っています。

amigoを運営しているのは、同じように子育てをしている人たち。
地域の中で「一緒に楽しく子育てしようよ!」と、仲間を募って子育て"相互"支援に取り組んでいます

↑斜体はHPより引用。

儲け主義では出来ない母親のため・子供のために何ができるか!という愛情・気持ちの活動に、共感しました。

かかりつけの小児科の先生もこういう活動をしていきたい!ということで現在浜松で
育児応援教室として離乳食教室・折り紙教室・積み木教室・プレママ・タッチケア教室など幅広く開講しています。タッチケアは私も受けました!
育児相談なども受け付けていますよ。

出産後、まだ慣れぬ土地での育児に困惑し「だれに相談すればいいんだろう?」と
思ったこともありました。
後になってもっと早く知っておけば楽だったかな?と思うこともしばしば。
育児支援制度をうまく活用しきれていないのが現実。
でも内心どこかで、参加するのもなんだか恥ずかしくて一歩が踏み出せずにいたり・・・と思っていたような。

私の場合 同じ月齢くらいの子をもつママ友達に支えられ、今に至りますが、
このような団体・育児支援制度の活動を目にすると感動します。

もしよかったらこれからのためにも一度HPご覧になってみてください。





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育児カレッジ
category: 子供
育児カレッジってご存知ですか?
1992年創設された「育児と教育の基本を学ぶ会」。
乳幼児期の母と子のコミュニケーションの重要度を訴え続けている志田紀子先生が会長となり、日本各地で講演をされたり支部を作ったりしているようです。

息子が通う小児科の先生も顧問をされているようで、志田先生の本を大絶賛。

遊びとしつけ

という本を昨年買いました。
息子とどう遊んでいいのかわからず悶々とすることもありました。
義務のように感じて心底楽しむことは出来ず・・・イライラしちゃうことも。

「遊びを知らない子どもたち」と「子どもと遊べない母親たち」が増えて、育児の基本がおかしくなっている今、何が子どもにとって本当に大切なものであるかを考える時期に来ているのです。
子どもたちは、テレビ、ビデオ、各種のゲームに囲まれ、体を動かさず、子ども同士の遊びすら知らないまま育っています。
遊びを通してこそ子どもたちは創造性や想像力、社会とのかかわり方を学べるのです

            育児カレッジHPより参照
確かに・・・と思いながら熟読。
今でも困ってはいますが、本を参考にしながら遊べるように動けるようになりなるべく毎日公園に行ったり、こども館に行ったりお友達と遊んだり元気いっぱい遊ばせる時間を取るように心がけています。

私も子育てには自信はないし、常々悩んではいます。正解も不正解も無いんですけどね。
今度帰省した際に育児カレッジのセミナーにでも参加してみようかな?

育児カレッジ
http://www.ikuji.org/index.html
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